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男子 鉄棒

1.鄒 凱(中国)
2.ホートン(アメリカ)
3.ハンビュヘン(ドイツ)
4.カッシーナ(イタリア)
5.中瀬 卓也(日本)
6.冨田洋之(日本)
7.ゾンダーランド(オランダ)
8.クシュラ(フランス)

なんか、あんまりプロフェッショナルを感じられない鉄棒の決勝でした……orz

鄒 凱はさすがだと思いました。
大きなミスはほとんどなかったし。

だけどいつもより力強さがないように感じた。

ホートン
すごく派手な演技でした。

見てる分には楽しいけれど、日本の冨田さんが言っているような美しさが感じられなかったのが残念。

ダイナミックさがあるなーと感じました。

でも、あんだけミスを少なくまとめたのはすごいと思った。

そしてハンビュヘン

ここまできてミスって……orz

4位ばっかりだったから、メダル獲得おめでとうと言いたいけど、他の選手が失敗しまくったからとれたメダルとも思えるわけで。

この人の完璧な演技を期待していただけあって残念で仕方がありません。

そしてそして

カッシーナぁ……orz

カッシーナの失敗がもうショック。

ハンビュヘン、ゾンダーランドの失敗よりショックだった。

オリンピック、何があるかわからないって言うけれどもなんでそれがカッシーナにまで……。

残念すぎる。

日本の両選手、着地のミスはあったものの

日本らしい力強く美しい演技をしてくれてよかった!

A得点が高くないと勝てないけど、やっぱり日本のような演技をする選手がいなくなってはいけないな、ってすごく思った。

世界選手権にも期待

今大会の締めくくりともいえる鉄棒が失敗続きで、後味が悪く終わってしまったのはすごく残念だと思いました。

2008/08/21 10:43 |MatterCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  

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