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そう、イェス。愛のシリー・ソングの世界をさ、いっぱいに。

音楽でのオマージュ、サンプリングについて。

中村一義の100Sを聴くといっつも思うんですよね。

たとえオマージュでも、良いモノは良いじゃん。って

100Sは、あんまり評判良くないですが(多分、メキシコとか元ネタが明らかにわかるような曲が多いからだと思いますが)

私は、オマージュとかサンプリング、本歌取りとか、まぁいいんじゃない?と思う人なんですが。

時たま過敏に反応する人いますよね。批判するのが好きな人。

批判の材料にできるからだと思いますが。

聴いている側だからこんなことが言えるのかもしれないけど、ぶっちゃけ極端な話、パクリだろうかなんだろうか聴いていて心地よければなんでもいいんですよね。。

それをあの曲はオマージュされて作られた曲だからなんたらかんたらと言う人がいるのはものすごく不快。

例えばオレンジレンジとか最終的には訴えられて、作曲者名を変えましたが、あれはあれで別にいいじゃんと思うんです。

いつまでも、パクリ集団とかいっている人もいますが、両者間で解決したんだからいいじゃんって。



・・・・・・なんか文章がまとまらない。

間違えて戻るボタンをクリックしてしまい、3回も書き直すハメになったからかも。

要するに、オマージュとか、サンプリングとか言われていようと、パクリって言われようと、音楽の本来の楽しみ方をしようよ。ってことです。

100Sにしろ、アルバム自体はすごく良い出来だと思うのに、そういったことで評価を下げられているのが悲しいです。

2007/08/14 01:41 |MusicCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  

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